欧州警察機構アドベントカレンダーは指名手配一覧!犯人の罪名は?

アドベントカレンダーというものがあるようですね。

今回ユーロポールからこれが出ているという情報がありました。

どんなものかというとクリスマスまでの日数をカウントダウンするためのものらしいですが、プレゼントの絵やチョコレートが主流ですがなんとこんなものまで販売されていました。

それが欧州警察機構(ユーロポール)が最重要指名手配犯を題材にしたアドベントカレンダーということです。

実際にどんなものが書いてあるのかを調べてみました!


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アドベントカレンダーって何?

最初にアドベントカレンダーについてちょっと書いておきますね。

僕あんまりアドベントカレンダーって知らなかったんですよね。

だから勝手に日本じゃ売っていないのかなーとか思っていたんですが、普通に売っているというね。

 

こんなやつもあるらしいですね。

レゴっていいですよね。

昔めちゃくちゃ好きであれこれ買っていたのを思い出します。

12月1日から1日ごとにめくっていくというのが本来の使い方のようですね。

今日はもう12月11なので一気に半分くらいめくれますね!

そうじゃないって?

まぁ子供と一緒に毎日ウキウキしながらこういうのをやるっていいですね。

こんなウキウキ気分になれるのがアドベントカレンダーかと思っていたらまたちがうものがあるようです。

それが今回の本題の指名手配犯のアドベントカレンダーです。

指名手配犯のアドベントカレンダーとは?

これは販売している商品ではなくて、ネット上で欧州の最重要指名手配犯を題材にしたアドベントカレンダーのようです。

(まぁそんなカレンダーがあっても誰も買わないよね)

ではでは気になる中身について少し紹介していきますね。

1人目のカウントダウン

日めくりということで12/1に上がっていた人から書いていきますね。

元の動画はこちら

こちらですね。

書いてある内容は

Er erschoss eine prostituierte kopfschuss im jahr 1986.
ihm gelang die flucht auf einem motorrad siehebild wahrend er auf Hafturlaub war.

彼は1986年に売春婦の顔写真を撮影しました。
彼は仮釈放にあったバイクの参照画像に脱出に成功しました。引用:google 翻訳

こんな感じですね。

ちなみにオーストリアの指名手配犯のようです。

いやー英語ができませんね。
というか英語かこれは?


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2人目のカウントダウン

次はこの人です。

こちらの元の動画

victim’s throat was slit as he was repeatedly stabbed during savage knife attack.

犠牲者の喉は、野蛮人のナイフ攻撃の間に繰り返し刺されたので、スリットされた。引用:google 翻訳

こちらはブルガリアの指名手配犯だそうですね。

3人目のカウントダウン

もう1人くらい出しておきましょうか。

こちらが3人目です。


こちらですね。

では書いてある内容というのが

Veroordeeld tot 25 jaar cel voor de poging tot moord op 2 autoverkopers in Hensies in 1999.

1999年のHensiesに2つの車のセールスマンの殺人未遂のために懲役25年を言い渡さ。引用:google 翻訳

こちらはベルギーの指名手配犯ですね。

 

一応3人くらいで終わりにしておきますね。

ユーロポールのツイッター

こちらから今日のアドベントカレンダーが見れます。

 

というかこんなものがあるんですね。

なんか海外の発想というかすごいですよね。

こういうのって日本じゃ考えられないなって思います。

 

あとgoogle翻訳の実力を見ることができましたね。

うーん・・・はい。こんな感じです。

なんか最近google翻訳の精度が上がったっていうニュースを見たんですが。

まぁそこらへんについてはいいんですけどね。

では今回は珍しいアドベントカレンダーの紹介でした。


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